内子豚

内子豚

うちこぶた

特有の臭みがなく、柔らかい豚肉

厳しい基準を乗り越えながら

内子豚は、安全・安心なSPFポークです。農場に病気を持ち込まないための設備や管理、薬剤使用の制限などに厳しい基準が設けられ、それをクリアした農場にだけSPF豚農場が認定されます。

また、認定農場は、毎年1回、基準を満たしているかどうかの審査を受けることが義務づけられています。

内子豚はそんな厳しい基準をクリアした認定農場で生産されて、約20年になります。衛生・健康面で厳しい基準をクリアしているからこそ、おいしいお肉ができるのです。

これぞ、本物の旨さ!

内子豚は、内子町大瀬という地域の標高400mの山の中で生産されています。空気がとても綺麗で、ここで育つ豚は、なんと湧き水を飲んで育っているのです。

そんな内子豚の特徴は、豚肉特有の臭みがないこと、肉がきめ細かく柔らかいこと、保水性が高いので旨みを逃さず調理できることです。

内子豚を食べたお客様の中には、「柔らかくておいしすぎるので、もう他の豚は食べられない。」と言われる方もいるそうです。

豚の健康にこだわる姿勢が本物のおいしさを生み出しています。

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