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69ありました

開催期間:2018年12月1日~2019年1月5日(予定)

旧大和小学校周辺地域の家々が約12万球のイルミネーションで彩られる。12月1日の「大和キャンドルナイト」ではミニSLが登場し、夕方からキャンドルが灯される。

開催期間:2018年12月15日

新しい八幡浜のクリスマスイベントとして2013年から開催。大切な人へみかんを贈るというクリスマスオレンジの風習の定着を目指すとともに、八幡浜のみかんの魅力を発信していく。今年は、みかん検定や3人1組で行うクイズ、…

開催期間:2018年12月2日~2019年1月6日

夜風に揺れる電飾の光が建物の窓に映し出されることで明るさが一層増し、きらびやかな輝きが演出される。幻想的な夜を楽しんで。

開催期間:2018年12月3日~2019年1月6日(予定)

旧豊茂小学校の校舎外壁及びグラウンドを中心に2万球のイルミネーションが飾られる。12月22日には「豊茂イルミテヤまつり」が開催され、様々な催しが行われる。

開催期間:2019年1月9日~2019年1月11日

まつり期間中には、笹飾りなどの露店が並び、1月10日の本えびすには、福入り餅まきなどのイベントがある

開催期間:2018年11月20日~2019年1月上旬(予定)

冬の風物詩・三瓶町イルミネーションツリー。高さ22mのジャンボツリーに約2,000個の電球が灯り、周囲は明るく照らされる。

開催期間:毎月第3日曜日

農産加工品から野菜や魚介類など、新鮮な食品(商品)が所狭しと並ぶ。

開催期間:例年10月最終日曜日

南予の祭りと芸能

旧小田町の中田渡は中予地方の砥部町(旧広田村)と接する地区で、新田八幡神社の秋祭りには、南予地方の祭りの特徴である「牛鬼」と中予地方の祭りの特徴である「だいば」(鬼)が同時に登場する珍しい祭りといえます。「牛鬼」…

開催期間:2019年3月中旬

7haの敷地に約350万本の菜の花が咲き、満開の時は一面が黄色い絨毯を敷いたようになる。毎年3月中旬には地元の方による菜の花まつりが行われ、賑わいを見せる。

開催期間:10月

南予の祭りと芸能

西予市野村町野村の三嶋神社の秋祭り。牛鬼、四つ太鼓などのほかに江戸時代から続く「お多福」、「助夫」の面を被る練り物が出ます。このお多福には特に芸態があるわけではありませんが、家々を回っては、福をもたらすといいます…

開催期間:2018年12月下旬

茅葺き民家交流館土居家において昔ながらの正月を迎えるため、地元の人と共同で、門松・しめ縄作り、餅つきを行う。来訪者にはつきたての餅を食してもらう。

開催期間:2018年7月29日 ※豪雨災害による影響のため2018年は開催中止

小学3年生から高校生までを対象として、全国でも珍しい「川(肱川)」を使って、スイム・バイク・ランで競い合う大会。小学生部門・中学生部門・高校生部門があり、各部門駅伝の部は、学年・男女混合でのチーム編成ができる。

いやしの南予体験プログラム

鹿野川湖を会場に自然環境に配慮した電動ボートを利用して、他では体験できない湖面からの桜のお花見と、通年バスフィッシングを気軽に楽しめます。また、冬には双眼鏡を利用して鹿野川湖に飛来する「おしどり」の生態を間近で観…

開催期間:10月25日

南予の祭りと芸能

伊達秀宗が宇和島藩十万石の領主に封ぜられた時、故郷奥州仙台の祭りを偲び、新領地の人々に教え広めたとの言い伝えがあります。また、この踊りは城川町土居の三嶋神社の八つ鹿踊りから伝授されたもので、鹿の数を一つ減らすこと…

開催期間:10月22日

南予の祭りと芸能

宇和町の三島神社の秋祭りです。牛鬼や四ツ太鼓、神輿、曳舟、五ツ鹿、ほたかぶなどがねり歩きます。「おねり」は神社を出発して、重要伝統的建造物群保存地区の卯之町の町並みを通り、その様子は時代絵巻そのものです。交通公園…

開催期間:2019年2月上旬

八多喜のお祇園様として有名で、一年の厄除け祈願に訪れる多数の参拝者で賑わう。

開催期間:2019年1月上旬

土居家において、1年の無病息災を願って、七草粥をふるまう。

開催期間:2019年3月5日

明治36年から伝承している立川神楽組。毎年3月5日に奉納されている。内子町無形民俗文化財に指定。

開催期間:10月25日

南予の祭りと芸能

宇和海に面し、背後には大規模な段々畑が続く西予市明浜町狩浜地区では、江戸時代末期から続く神社の秋祭りが、3日間、しめやかにかつ勇壮に行われます。最終日には、地区単位で代々受け継がれてきた様々な出し物(牛鬼、五つ鹿…

開催期間:3月5日

南予の祭りと芸能

内子町の一宮三島神社は、享和2年(1802)に不慮の火災にあい、その後、防火の願いを込め奉納した舞が立川神楽の始まりとされています。当初は神官により舞われていましたが、明治後期頃からは郡の神職会に許可をもらい住民…

開催期間:11月13日

南予の祭りと芸能

鬼北町内の秋祭りでは、各所で南予地方独特の「牛鬼」や「四つ太鼓」(いわゆる布団だんじり)、宇和島、吉田藩伊達家の関係で東北地方から伝播した「鹿踊り」などが見られます。弓瀧神社の秋祭りには、牛鬼、四つ太鼓、五つ鹿踊…

開催期間:11月3日

南予の祭りと芸能

旧城辺町内は、明治38(1905)年に祭日を統一し、11月3日に行うようになりました。旧城辺町内の秋祭りには牛鬼、四つ太鼓(ヤグラともいう)、鹿踊り、唐獅子、俵練りなどが見られます。深浦地区の蘇我神社秋祭りでは神…

開催期間:6月第4日曜日

南予の祭りと芸能

田植えが終わった後の「田休み」の日に、五穀豊穣・害虫退散を祈願して、西予市城川町田穂・魚成・今田地区で行われる行事です。稲株に足をとられて転倒し討たれ「これも運か」と非業の死を遂げ、その無念が「ウンカ」に乗り移り…

開催期間:10月第2日曜日

南予の祭りと芸能

三机の氏神は八幡神社で、九州の宇佐八幡宮からの勧請といわれます。祭りでは「牛鬼」・「四ツ太鼓」が町内をねり歩き、牛鬼と四つ太鼓の鉢合わせが行われます。そのほか唐獅子や、五ツ鹿踊り、また近隣では比較的珍しい稚児の舞…

開催期間:10月第4日曜日

南予の祭りと芸能

松丸の天満神社では、秋祭りの当日に神幸が行われ、その行列を「おねり」と呼び、秋祭りの風物詩となっています。現在では、牛鬼と四つ太鼓がJR松丸駅前で豪快に鉢合わせを行うことで知られていますが、かつては五つ鹿や鼻高、…

開催期間:11月第2日曜日

南予の祭りと芸能

11月第2日曜には日吉全域で秋祭りが行われ、牛鬼、五つ鹿踊り、相撲甚句などが地区を練り歩きます。「五つ鹿踊り」の起源については諸説がありますが、元和元(1615)年に伊達秀宗の宇和島入部を機として、仙台地方から移…

開催期間:11月2日

南予の祭りと芸能

大洲市阿蔵の八幡神社は大洲藩総鎮守とされ、例祭の翌日11月2日に、御神幸祭(お成り)が執り行われます。御祭神の御神霊が3基の「鳳輦」(ほうれん:お神輿)に遷り、装束をまとった約280名のお供に護られながら大洲市街…

開催期間:9月

南予の祭りと芸能

嘉永6(1853)年、現在の兵庫県の淡路人形芝居吉田伝次郎一座が大谷村を巡業中、将軍徳川家慶の死去による鳴物停止のため、一座は解散となってしまいました。そこで一部の座員が村に滞在し村芝居を始めたのがはじまりとされ…

開催期間:2019年2月下旬

南予の祭りと芸能

毎年2月第二日曜日に節安地区にあるお薬師様の縁日に境内で奉納されます。昭和30年代までは旧暦1月16日に行われていました。戦国時代、難産で苦しんでいる高貴な身分の落人を救うため、長宗我部氏の武士と地区の農民らが舞…

開催期間:2019年3月15日

地獄極楽絵図22巻が展示されるほか、稚児行列や茶会、もちまき等がある。14日は一千巻の般若心経の奉唱など前夜祭が行われる。