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55ありました

開催期間:2020年3月中旬

7haの敷地に約350万本の菜の花が咲き、満開の時は一面が黄色い絨毯を敷いたようになる。毎年3月中旬には地元の方による菜の花まつりが行われ、賑わいを見せる。

開催期間:2020年1月下旬(予定)

八多喜のお祇園様として有名で、一年の厄除け祈願に訪れる多数の参拝者で賑わう。

開催期間:毎月第3日曜日

地元朝どれの農産加工品から野菜や魚介類など、新鮮な食品(商品)が所狭しと並ぶ。

南予の道の駅のおすすめグルメの紹介と、50を超える観光施設などをお得に利用できるクーポンが一体になった冊子を配布中!!

南予周遊の拠点となる道の駅、産直施設のおすすめのグルメを紹介し、また、南予地域の飲食店や観光施設でお得な割引などが受けられるクーポンが一体となった「いやしの南予ぐるっと旬グルメ&まるごとクーポン」を県内各所及び特…

開催期間:2020年3月下旬

宇和地区と明浜地区を結ぶ峠道沿いの約400本の桜並木と、眼下に見下ろす宇和海が絶妙な景観。海・空・桜で得した気分になれる。俵津文楽・出店・もちまき等を開催する。

開催期間:3月5日

南予の祭りと芸能

内子町の一宮三島神社は、享和2年(1802)に不慮の火災にあい、その後、防火の願いを込め奉納した舞が立川神楽の始まりとされています。当初は神官により舞われていましたが、明治後期頃からは郡の神職会に許可をもらい住民…

戦国悲話が起源の奇祭

戦国時代に、味方の誤射により倒れた山伏の霊を鎮めるために始まった行事。高さ約20mの柱に麻木籠を取り付け、籠に向かって松明を放り投げて籠が燃え上がるまで幾夜でも続けられる。美しい火の玉が闇の中で尾を引く光景は神秘…

開催期間:2020年3月15日

地獄極楽絵図22巻が展示されるほか、稚児行列や茶会、もちまき等がある。14日は一千巻の般若心経の奉唱など前夜祭が行われる。

開催期間:20120年2月下旬

南予の祭りと芸能

毎年2月第二日曜日に節安地区にあるお薬師様の縁日に境内で奉納されます。昭和30年代までは旧暦1月16日に行われていました。戦国時代、難産で苦しんでいる高貴な身分の落人を救うため、長宗我部氏の武士と地区の農民らが舞…

開催期間:毎月第1日曜日

毎月第1日曜日に保内庁舎前で、新鮮野菜、鮮魚、加工品など、様々な物産を販売している。

開催期間:10月中旬~11月中旬

南予の祭りと芸能

西予市野村町野村の三嶋神社の秋祭り。牛鬼、四つ太鼓などのほかに江戸時代から続く「お多福」、「助夫」の面を被る練り物が出ます。このお多福には特に芸態があるわけではありませんが、家々を回っては、福をもたらすといいます…

いやしの南予体験プログラム

鹿野川湖を会場に自然環境に配慮した電動ボートを利用して、他では体験できない湖面からの桜のお花見と、通年バスフィッシングを気軽に楽しめます。また、冬には双眼鏡を利用して鹿野川湖に飛来する「おしどり」の生態を間近で観…

開催期間:2019年5月3日~2019年5月5日

いやしの南予体験プログラム

八幡浜湾に臨むみかん山や自然休養林諏訪崎などの景色を鑑賞しながら、近隣の島々の魅力を船上からご紹介します!船上ではガイドさんが見どころをご案内。あなたの知らない八幡浜港の魅力に出会えること間違いなし。

開催期間:毎月8日

歯切れのいい声が飛び交う港町の朝市

新町・銀座・千代田町商店街にて毎月8日に行われる八幡浜名物の朝市。地元職人が染め上げた大漁旗が頭上にはためく商店街には、早朝から様々な露店が軒を並べており、八幡浜ちゃんぽんを始め、削り蒲鉾やじゃこ天・みかん・魚介…

開催期間:10月25日

南予の祭りと芸能

宇和海に面し、背後には大規模な段々畑が続く西予市明浜町狩浜地区では、江戸時代末期から続く神社の秋祭りが、3日間、しめやかにかつ勇壮に行われます。最終日には、地区単位で代々受け継がれてきた様々な出し物(牛鬼、五つ鹿…

開催期間:例年10月第4日曜日

南予の祭りと芸能

この「おねり」は三島神社の秋祭りの際に、神社境内で披露されます。苦労をして山畑を開墾し、獣害を受けつつ立ち向かう様子を表現した芸能で、もともとは獅子舞の一演目でもあります。臼杵地区は内子町の東端の山間部にあり、過…

開催期間:11月3日

南予の祭りと芸能

旧城辺町内は、明治38(1905)年に祭日を統一し、11月3日に行うようになりました。旧城辺町内の秋祭りには牛鬼、四つ太鼓(ヤグラともいう)、鹿踊り、唐獅子、俵練りなどが見られます。深浦地区の蘇我神社秋祭りでは神…

開催期間:10月第4日曜日

南予の祭りと芸能

松丸の天満神社では、秋祭りの当日に神幸が行われ、その行列を「おねり」と呼び、秋祭りの風物詩となっています。現在では、牛鬼と四つ太鼓がJR松丸駅前で豪快に鉢合わせを行うことで知られていますが、かつては五つ鹿や鼻高、…

開催期間:10月第2日曜日

南予の祭りと芸能

三机の氏神は八幡神社で、九州の宇佐八幡宮からの勧請といわれます。祭りでは「牛鬼」・「四ツ太鼓」が町内をねり歩き、牛鬼と四つ太鼓の鉢合わせが行われます。そのほか唐獅子や、五ツ鹿踊り、また近隣では比較的珍しい稚児の舞…

開催期間:不定期

南予の祭りと芸能

藤縄神楽は、大洲市藤縄、柳沢及び田処地区の神楽組により伝習される採物神楽です。その起源については不詳ですが、神楽奉納記録(栗田家文書)によると、弘化2(1845)年に、同地区において神職神楽として行われており、江…

開催期間:2020年3月5日

明治36年から伝承している立川神楽組。毎年3月5日に奉納されている。内子町無形民俗文化財に指定。

開催期間:奇数月の第3土曜日

軽トラックの荷台を利用して、地元でとれた野菜や果物、味自慢の手作りお菓子や惣菜を販売する。毎回様々なイベントも開催する。

開催期間:10月第4土曜日

南予の祭りと芸能

10月第4土曜日に行われる三島神社の神幸祭(みゆきさい)には氏子の各地区から様々な練物が登場します。本町の「御舟」(船だんじり)、内之浦、琴平、駄場・清水町の「御車」(彫刻と刺繍で装飾された屋台に人形を乗せる南予…

開催期間:2019年8月15日

川之浜では、毎年盆の8月15日、お精霊船を作り、その年の新仏を乗せて西方浄土へと流す。この行事は大江、大久にも残っており、ふるさとの伝統行事となっている。

開催期間:毎月第3日曜日

道の駅・みなとオアシス「八幡浜みなっと」で開催される日曜市。地元の特産品であるちゃんぽんやじゃこ天、木工品等が販売される。

開催期間:11月13日

南予の祭りと芸能

鬼北町内の秋祭りでは、各所で南予地方独特の「牛鬼」や「四つ太鼓」(いわゆる布団だんじり)、宇和島、吉田藩伊達家の関係で東北地方から伝播した「鹿踊り」などが見られます。弓瀧神社の秋祭りには、牛鬼、四つ太鼓、五つ鹿踊…

開催期間:2017年10月15日~2017年11月26日

「戦後日本画の再生」に挑んだ七人の巨山を中心に、戦後の流れを受けて花開いた現在の巨匠たちの「不動の日本画表現」、そして具象の系統に連なる新世代の作家たちの「越境する表現を通し、戦後から現在まで続く日本画壇の流れを…

開催期間:毎年10月下旬頃(地方祭の日程に合わせて)

南予の祭りと芸能

鹿踊りはシシ舞の一種で、一人立ちで張り子でできた鹿頭をかぶり、胸に鞨鼓を抱え、横縞模様の幌幕で半身を覆って踊るもので、南予地方周辺の祭礼に登場する民俗芸能です。南予地方の鹿踊りは、江戸時代初期に、宇和島藩初代藩主…

開催期間:10月25日

南予の祭りと芸能

伊達秀宗が宇和島藩十万石の領主に封ぜられた時、故郷奥州仙台の祭りを偲び、新領地の人々に教え広めたとの言い伝えがあります。また、この踊りは城川町土居の三嶋神社の八つ鹿踊りから伝授されたもので、鹿の数を一つ減らすこと…

開催期間:例年10月最終日曜日

南予の祭りと芸能

旧小田町の中田渡は中予地方の砥部町(旧広田村)と接する地区で、新田八幡神社の秋祭りには、南予地方の祭りの特徴である「牛鬼」と中予地方の祭りの特徴である「だいば」(鬼)が同時に登場する珍しい祭りといえます。「牛鬼」…

開催期間:10月21日

南予の祭りと芸能

内子町川中三島神社の秋祭りには「社切り」(しゃぎり・舎儀利とも書く)と呼ばれる稚児による囃子の行列が見られます。この「しゃぎり」は旧広田村(現砥部町)、伊予市中山町、内子町に見られる祭礼の際に練り歩く行列のことで…

開催期間:10月第3日曜日

南予の祭りと芸能

伊方町湊浦の八幡神社の秋祭り(10月第3日曜日)では、湊浦、中浦、小中浦から1台ずつ合計3台の御車が出ます。小中浦の御車は、地元では「ねり車」と呼ばれ、新調年は明治31年です。材木の堅木は宇和島で仕入れ、海上輸送…

開催期間:(春祭)5月3日 (秋祭)10月中旬

南予の祭りと芸能

昭和初期に地元有志が当時神職によって舞われていた神楽を習って、自分たちで衣裳や仮面などの道具も工面して伝承されてきた神楽。昭和6(1931)年に満州出征兵士の慰問募金のため、青年団員が募金活動をし、その残金を元に…

開催期間:10月第4日曜日

南予の祭りと芸能

蔵王神社の秋祭りに登場する鹿踊りです。松野町内では現在唯一の五つ鹿踊りとなっています。蔵王神社から出発する大人数の練り行列にも参加し、現在は弓、槍、獅子舞、四つ太鼓、牛鬼などと神輿を先導して、集落を回ります。かつ…