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開催期間:2022年5月21日~2022年6月12日

南楽園最大のイベント。園内2ヶ所の菖蒲園では、3万株、25万本の花菖蒲が咲き競う。特産品の販売やミニ砥部焼市も行う。夜間開園もあり。

開催期間:2022年4月29日~2022年8月31日(予定)

渓流と木漏れ日の中のそうめん流し ※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、タライでの提供になります。

平家の落人伝説の伝わる平家谷公園内にあるそうめん流し会場。薬味に地元産の大葉やみょうが、玉ねぎ、ねぎなどを盛り込み、ダシには独自のものを使用したそうめんは、薬味がしっかりと効き、ついつい箸が進んでしまう。他にも、…

いやしの南予体験プログラム

稲積地区の美しい田園風景(棚田)に、6月上旬には花菖蒲(120種類2万株)、アジサイ(250種類)、秋には彼岸花が咲き誇ります。人里離れた山あいに出現した驚くほど美しい空間が私たちの心を癒してくれるはずです。休憩…

開催期間:2022年6月1日~2022年9月20日

いやしの南予体験プログラム

日本三大鵜飼いに数えられる大洲のうかい。乗船客である屋形船が鵜舟に並行して走り、間近で鵜が鮎を獲える姿を観察しながら、食事や酒を楽しむことができる。ライトアップされた臥龍山荘や大洲城も望め、日本の情緒溢れる情景を…

開催期間:6月上旬

1,500株約1万本の花が咲き、しょうぶまつりでは、地元で採れた新鮮な魚やサザエのつぼ焼きの販売など、様々な催しが行われる。

開催期間:2022年5月28日(土)~29日(日)

花園町通り一帯が砥部焼をテーマに盛り上がる!

松山市の花園町通り商店街で、5月28日(土)10時~17時・29日(日)10時~16時の2日間にわたり「砥部焼まつり」を初開催いたします。

開催期間:2022年7月22日~2022年7月24日(予定)

四国を代表する夏祭りの一つで、ガイヤカーニバルを皮切りに盛大に始まり、祭りの花形・牛鬼の巨体が練り歩く姿はまさに圧巻!花火は2夜連続で打ち上げられ、海上で打ち上げられる花火・水中花火もあり見応え十分!打ち上げ場の…

開催期間:1月2日、5月3日、8月14日、10月(第4日曜)

南予の祭りと芸能

南予地方には、牛と牛とを闘わせる闘牛文化が広く定着し、地元では闘牛のことを「突きあい」と称し、平成7年に文化庁より「南予地方の牛の突きあい習俗」が国無形民俗文化財に選択されています。南予地方の「突きあい」は安政3…

四国四大まつりの一つ「松山まつり」が、2022年名称を変更して開催!

伝統ある「野球拳おどり」や「野球サンバ」など、熱気あふれるおどりが大街道・千舟町会場と堀之内会場で繰り広げられる。松山市制100年の記念の年である平成元年から新しい踊りとして始まった野球サンバは、軽快な音楽に合わ…

勇ましく優美な西条の「だんじり」

約150台余りのだんじりやみこしが奉納される絢爛豪華な祭り。祭りの目玉は16日の「川入り」で、15~16時頃から各だんじりは市内と伊曽乃神社の間を流れる加茂川河川敷に集合し、夕闇迫るなか神様の御神輿の渡御を見送ろ…

開催期間:通年

いやしの南予体験プログラム

えひめ南予いやし博2012から続く取り組みである「九島楽園案内人」をパワーアップ! レンタサイクルを更に充実させるとともに秋に島一周ウォーク「九島くるりんウォーク」を実施しています。

開催期間:2022年6月5日

フリーゲージトレイン(FGT)は、新幹線の標準軌(1435㎜)と在来線の狭軌(1067㎜)の、異なる線路幅に合わせて車輪の幅を変えることができる特別な車両です。四国でも試験走行をしています。 普段は入ることので…

開催期間:2022年6月4日

日本一細長い半島を歩くイベントです。体力に合わせて複数のコースから選択できます。

古来より続く伝統の祭。力の入った一人角力に観衆が沸く

日本建国の神と伝わる大山積大神を祀る大山祇神社で、毎年、豊作を祈念し行われ、島内から選ばれた16名の早乙女が斎田に入り、雅楽に合わせて苗を植える。また、一人角力(ひとりずもう)も奉納され、力士が目に見えない稲の精…

開催期間:2022年5月28日~2022年6月5日

南楽園を夜間開園し、竹灯篭オブジェや、ライトアップされた花菖蒲等、幻想的な日本庭園をご覧頂ける。

7日の早朝6時半頃から道後温泉駅前で八町八体の大神輿がそれぞれ2回づつ、計8回の豪快な「鉢合わせ」を行う。喧嘩神輿と呼ばれ、神輿と神輿がぶつかり合い、たちまち神輿を取り巻いていた「神輿守り」の若い衆が渾身の力を込…

いやしの南予体験プログラム

大洲のまちの真ん中の大洲城下の肱川でカヌー、SUP(サップ)を気軽に体験できます。肱川から見上げる大洲城は普段では見ることができない、ここだけの体験です。また、肱川のゆったりした流れは、子供も大人もパドルスポーツ…

豪華絢爛、勇壮華麗な全国に誇る愛媛の秋祭り

高さ約5.5m、重さ約3トンの太鼓台が市内を勇壮に練り歩く、愛媛を代表する祭りの一つ。最大の見どころである「かきくらべ」が各地区で行われ、躍動する太鼓台に多くの観衆が酔いしれる。「ソーリャ、ソーリャ」の掛け声で担…

勇壮な櫂練(かいねり)踊りと、北条沖の大注連縄(おおしめなわ)張替え

河野水軍の戦勝祈願と祝勝奉賛が由来と言われる伝統行事を中心としたまつり。見どころは、勇壮な海の男衆による「櫂練(かいねり)踊り」と北条沖の夫婦岩の「大注連縄(おおしめなわ)の張替え」で、当時の水軍の姿を見ようと毎…

開催期間:2021年7月17日~2022年7月

制作・配給:D&Dピクチャーズ                        制作協力:NHKエンタープライズ/映像提供:NHK

謎のベールに包まれていた恐竜時代の海。最新の研究で明らかになった恐竜とはまったく異なる進化を遂げた海棲生物。その頂点に君臨する最強の海竜モササウルス。彼らは、いかにして地球生命史の中でも稀にみる繁栄を誇ったのか。…

開催期間:2022年10月16日(予定)

勢いよく眼前を駆け抜けるお供馬

「お供馬の走り込み」は菊間町加茂神社の祭事で、起源は約500年ほど前の室町時代、京都上賀茂神社葵祭(あおいまつり)の行事をまねて始まったものと伝えられています。祭用の鞍や装飾具を着けた馬に、3~15歳までの少年が…

開催期間:奇数月の第3土曜日

都合により変更になる場合あり

軽トラックの荷台を利用して、地元でとれた野菜や果物、味自慢の手作りお菓子や惣菜を販売する。毎回様々なイベントも開催する。

愛媛県指定の無形民俗文化財である「鎮縄神楽」が薪を焚いて「夜神楽」として行われる。静かな山間にこだまする太鼓の音と300年前から伝わる幽玄な舞によって観る者を幻想的な世界へいざなう。

開催期間:2021年8月下旬(開催未定)

JR伊予白滝駅前で盆踊りや餅まきを行う。

豪華絢爛!見て楽しめる伝統の祭

豊漁・豊穣を感謝する祭りとして受け継がれている川之江地区の伝統ある祭り。外側面を金糸による刺繍で龍や鷹、獅子、武者などの華やかな装飾を施した豪華絢爛な重さ約2t、高さ5.2m、長さ12mあまりの巨大な太鼓台が市内…

開催期間:不定期

南予の祭りと芸能

伊予神楽は採物神楽の一種で、古風を伝承し、愛媛県内を代表する神楽です。宇和島市周辺の神社の春祭り等に神職が舞うもので「男神子(おかんこ)神楽」とも呼ばれます。宇和島市伊吹八幡神社に元文3(1738)年の神楽台本が…

戦国悲話が起源の奇祭

戦国時代に、味方の誤射により倒れた山伏の霊を鎮めるために始まった行事。高さ約20mの柱に麻木籠を取り付け、籠に向かって松明を放り投げて籠が燃え上がるまで幾夜でも続けられる。美しい火の玉が闇の中で尾を引く光景は神秘…

開催期間:11月予定

趣向を凝らした衣装を身にまとい、熱い踊りを披露する。また、各種露店の出店もある。

開催期間:11月下旬(予定)

るり姫伝説の地として知られる白滝では、るり姫の霊を供養するため、煌びやかな衣装の稚児行列と共に花みこしを滝つぼへ投下する伝統行事が行われる。この他もちつき大会、ふるさと市などがある。

開催期間:2021年10月1日~2022年9月30日(予定)

内容は変更・中止となる可能性があります

NHKの人気番組がプラネタリウムに登場。永遠の5歳児・チコちゃんが全天周のドームスクリーンいっぱいに大活躍!「ボーっと生きてんじゃねーよ!」と、おなじみの決めセリフも大迫力で飛び出す。宇宙に関する素朴な疑問を、目…

開催期間:毎月第4土・日曜日(12月は休み)

愛媛地産地消の日にあわせて、毎月第4土・日曜日のみ営業。島で栽培された旬の野菜を利用し手作りした「はまんぼう御膳」が楽しめる。※限定50食

開催期間:例年10月最終日曜日

南予の祭りと芸能

旧小田町の中田渡は中予地方の砥部町(旧広田村)と接する地区で、新田八幡神社の秋祭りには、南予地方の祭りの特徴である「牛鬼」と中予地方の祭りの特徴である「だいば」(鬼)が同時に登場する珍しい祭りといえます。「牛鬼」…

開催期間:3月5日

南予の祭りと芸能

内子町の一宮三島神社は、享和2年(1802)に不慮の火災にあい、その後、防火の願いを込め奉納した舞が立川神楽の始まりとされています。当初は神官により舞われていましたが、明治後期頃からは郡の神職会に許可をもらい住民…

開催期間:毎月旧暦11日

南予の祭りと芸能

伊勢踊は愛媛県南予地方独特の民俗芸能です。江戸時代初期に宇和島藩主伊達秀宗の保護により伊勢信仰が広まったことで始まったとされますが、現在、八幡浜市内では穴井地区のみとなっています。神明神社にて旧暦1月11日をはじ…

開催期間:10月第2日曜日

南予の祭りと芸能

三机の氏神は八幡神社で、九州の宇佐八幡宮からの勧請といわれます。祭りでは「牛鬼」・「四ツ太鼓」が町内をねり歩き、牛鬼と四つ太鼓の鉢合わせが行われます。そのほか唐獅子や、五ツ鹿踊り、また近隣では比較的珍しい稚児の舞…

開催期間:不定期

南予の祭りと芸能

鬼北町泉地区の出目に伝承された文楽。「鬼北文楽」の名は昭和34年に県の文化財指定にあたって命名されたもので、もともと「泉文楽」と呼ばれていました。その由来は、明治31(1898)年頃、この地を訪れた阿波(徳島県)…