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勢いよく眼前を駆け抜けるお供馬

「お供馬の走り込み」は菊間町加茂神社の祭事で、起源は約500年ほど前の室町時代、京都上賀茂神社葵祭(あおいまつり)の行事をまねて始まったものと伝えられています。祭用の鞍や装飾具を着けた馬に、3~15歳までの少年が…

古来より続く伝統の祭。力の入った一人角力に観衆が沸く

日本建国の神と伝わる大山積大神を祀る大山祇神社で、毎年、豊作を祈念し行われ、島内から選ばれた16名の早乙女が斎田に入り、雅楽に合わせて苗を植える。また、一人角力(ひとりずもう)も奉納され、力士が目に見えない稲の精…

開催期間:1月2日、5月3日、8月14日、10月(第4日曜)

南予の祭りと芸能

南予地方には、牛と牛とを闘わせる闘牛文化が広く定着し、地元では闘牛のことを「突きあい」と称し、平成7年に文化庁より「南予地方の牛の突きあい習俗」が国無形民俗文化財に選択されています。南予地方の「突きあい」は安政3…

勇壮な櫂練(かいねり)踊りと、北条沖の大注連縄(おおしめなわ)張替え

河野水軍の戦勝祈願と祝勝奉賛が由来と言われる伝統行事を中心としたまつり。見どころは、勇壮な海の男衆による「櫂練(かいねり)踊り」と北条沖の夫婦岩の「大注連縄(おおしめなわ)の張替え」で、当時の水軍の姿を見ようと毎…

開催期間:3月5日

南予の祭りと芸能

内子町の一宮三島神社は、享和2年(1802)に不慮の火災にあい、その後、防火の願いを込め奉納した舞が立川神楽の始まりとされています。当初は神官により舞われていましたが、明治後期頃からは郡の神職会に許可をもらい住民…

開催期間:(春祭)5月3日 (秋祭)10月中旬

南予の祭りと芸能

昭和初期に地元有志が当時神職によって舞われていた神楽を習って、自分たちで衣裳や仮面などの道具も工面して伝承されてきた神楽。昭和6(1931)年に満州出征兵士の慰問募金のため、青年団員が募金活動をし、その残金を元に…