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58ありました

開催期間:2020年4月下旬~2020年9月上旬(予定)

開始日未定

名水百選選定の観音水で毎年恒例となっている、そうめん流し。暑い季節を観音水がひんやりとした空気と共に癒してくれる。 ※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、2020年は開催しないこととなりました。ご了承くださ…

開催期間:2020年4月29日~2020年8月31日

開催日未定

清流を利用したそうめん流し。マスの釣堀もあり、塩焼きにしてくれる。夏でも涼しく多くの方に親しまれている。アスレチック広場も併設。

開催期間:2020年7月18日~19日、24日

牛鬼まつりは開催中止となりました。7月23日・24日の和霊神社夏季大祭は開催予定(検討中)

和霊大祭は宇和島藩の家老山家清兵衛を祭神とする和霊神社の夏祭りです。宇和島藩初代藩主の伊達秀宗が山頼和霊社を建立し、承応2(1653)年6月24日に盛大な祭典を営み、これにちなんで月遅れの毎年7月24日が祭日とな…

開催期間:2020年8月上旬

いやしの南予体験プログラム

鬼の町に灯りをともす 鬼灯(ほおずき)祭り。南予を鬼灯(ほおずき)で明るく照らし、みんなの幸せを願います。 15時から鬼灯(ほおずき)の実や苗、鬼灯(ほおずき)シロップをトッピングしたかき氷などを販売。19時か…

開催期間:1、4、7、8、10月

南予の祭りと芸能

南予地方には、牛と牛とを闘わせる闘牛文化が広く定着し、地元では闘牛のことを「突きあい」と称し、平成7年に文化庁より「南予地方の牛の突きあい習俗」が国無形民俗文化財に選択されています。南予地方の「突きあい」は安政3…

開催期間:2020年8月13日

愛媛県指定の無形民俗文化財である「鎮縄神楽」が薪を焚いて「夜神楽」として行われる。静かな山間にこだまする太鼓の音と300年前から伝わる幽玄な舞によって観る者を幻想的な世界へいざなう。

開催期間:2020年7月15日

本年度は開催中止となりました。

海の豊漁を祈願するこの行事は、1隻にこぎ手30人程度が乗り込み、2隻で競争する。

開催期間:2020年11月14日~2020年11月15日

11月14日、15日に延期になりました。

交流拠点施設を活用しハワイ関連の催しを実施することで、宇和島市とホノルル市が国際姉妹都市であることを広め、市民と観光客の交流を促進。アロハの心で地域と住民が一体となることで宇和島圏域の活性化及び観光振興につなげる…

開催期間:2019年11月30日まで、2020年3月1日~

「東平」観光バスは3/2~運行停止

東洋のマチュピチュとも称されるマイントピア別子・東平ゾーンへ行くお得なバスツアー。「天空の語り部」と呼ばれるガイド付きで別子銅山の産業遺産を巡ってみませんか。※12月~2月冬期運休

開催期間:11月3日

南予の祭りと芸能

愛媛県宇和島市吉田町の八幡神社祭礼。11月3日に行われています。午前5時から神事が執り行われたあと、「卯之刻相撲」と呼ばれる相撲を奉納しますが、勝敗は決せず引き分けで翌年に勝負持越しとします。祭礼は寛文4(166…

開催期間:10月25日

南予の祭りと芸能

宇和海に面し、背後には大規模な段々畑が続く西予市明浜町狩浜地区では、江戸時代末期から続く神社の秋祭りが、3日間、しめやかにかつ勇壮に行われます。最終日には、地区単位で代々受け継がれてきた様々な出し物(牛鬼、五つ鹿…

開催期間:例年10月第4日曜日

南予の祭りと芸能

この「おねり」は三島神社の秋祭りの際に、神社境内で披露されます。苦労をして山畑を開墾し、獣害を受けつつ立ち向かう様子を表現した芸能で、もともとは獅子舞の一演目でもあります。臼杵地区は内子町の東端の山間部にあり、過…

開催期間:10月22日

南予の祭りと芸能

宇和町の三島神社の秋祭りです。牛鬼や四ツ太鼓、神輿、曳舟、五ツ鹿、ほたかぶなどがねり歩きます。「おねり」は神社を出発して、重要伝統的建造物群保存地区の卯之町の町並みを通り、その様子は時代絵巻そのものです。交通公園…

開催期間:2月11日

南予の祭りと芸能

毎年2月11日に二名津の氏神である二名神社の春祭りに行われる伊勢踊り。集会所や新築の家、除厄を願う家で行われます。扮装・構成は、金地の烏帽子に約1メートルの御幣(ボンデン)を持つ口上人1人に、黒地に日月模様の立烏…

開催期間:8月15日ごろ

南予の祭りと芸能

平成22年に国の「記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財」に選択されたもので、佐田岬半島に伝承される、初盆の家を中心におこなわれるさまざまな盆行事です。代表的なものとして、三崎地域に伝承されるモウリョウ、モウ…

開催期間:2020年8月15日

本年度は開催中止となりました。

口説とは民謡の長編物語で叙情的な歌詞となっている。大師堂で踊り、地区の盆踊りに合流する。

開催期間:2020年8月15日

本年度は開催中止となりました。

土居音頭の競演を皮切りに、満天の星空を焦がす大花火大会でクライマックスを迎える夏まつりは、町を彩る夏の風物詩。涼を求める人々でにぎわうふるさと広場には、五色のちょうちんが夜風に揺れ、盆踊りの浴衣姿や夜店の明かりが…

開催期間:10月中旬~11月中旬

南予の祭りと芸能

西予市野村町野村の三嶋神社の秋祭り。牛鬼、四つ太鼓などのほかに江戸時代から続く「お多福」、「助夫」の面を被る練り物が出ます。このお多福には特に芸態があるわけではありませんが、家々を回っては、福をもたらすといいます…

開催期間:2019年8月15日

川之浜では、毎年盆の8月15日、お精霊船を作り、その年の新仏を乗せて西方浄土へと流す。この行事は大江、大久にも残っており、ふるさとの伝統行事となっている。

開催期間:(春祭)5月3日 (秋祭)10月中旬

南予の祭りと芸能

昭和初期に地元有志が当時神職によって舞われていた神楽を習って、自分たちで衣裳や仮面などの道具も工面して伝承されてきた神楽。昭和6(1931)年に満州出征兵士の慰問募金のため、青年団員が募金活動をし、その残金を元に…

開催期間:11月3日

南予の祭りと芸能

1615年、宇和島藩主伊達秀宗が宇和島の地に入部されたおりに、仙台地方に伝わる鹿踊りを連れて来て、藩内に広めたといわれています。旧清水村はもとの宇和島藩領でした。この踊りは一人立ち風流獅子舞の系統で、11月15日…

開催期間:11月3日

南予の祭りと芸能

家串の荒獅子は11月3日の若宮神社の秋祭りで神社や地区内で演じられます。演目には空太鼓「太鼓の舞」、一番「神招きの舞」、二番「祈願の舞」、三番「修めの舞」があり、青年が獅子に扮し、少年の囃方が太鼓を叩きます。芸態…

開催期間:各地区により異なります。

南予の祭りと芸能

大洲市の獅子舞は、南予地方でも宇和島市、八幡浜市に見られる獅子舞とは異なり、中予の獅子舞に近く、狐や猿、狩人など多くの演目が見られます。また大洲市松尾より西、南になると宇和島・八幡浜型の獅子舞(唐獅子、荒獅子)と…

開催期間:2020年8月22日~2020年8月23日

今回は開催中止となりました。

大正時代創建の芝居小屋・内子座(国指定重文)において、人形浄瑠璃「文楽」の公演を開催。演目は午前の部「釣女」「平家女護島」、午後の部「二人禿」「曽根崎心中」、出演は人形遣い・吉田和生(人間国宝)他。

開催期間:2020年11月1日~2020年11月29日

11月に延期になりました。

1881年にハワイ王国カラカウア王が来日した際、伊達8代藩主宗城が手厚くもてなしたことにより頂いた勲章を、この期間だけ特別展示する。

開催期間:2020年8月第1日曜日(予定)

西方寺で行う勇壮な楽念仏。川津南の念仏は高野楽で、一遍上人から伝えられたものとも伝えられ、特に「打上げ」が勇壮で特色がある。

開催期間:2020年7月23日~25日

本年度は開催中止となりました。

7月23日から開催される「みなと祭」。 祭の中日である24日には、伊予三島駅前通り商店街での「いよみしまナイトバザール」が行われる。 また、最終日の25日には7,000発以上もの花火が打ち上げられる「花火…

開催期間:10月第4土曜日

南予の祭りと芸能

10月第4土曜日に行われる三島神社の神幸祭(みゆきさい)には氏子の各地区から様々な練物が登場します。本町の「御舟」(船だんじり)、内之浦、琴平、駄場・清水町の「御車」(彫刻と刺繍で装飾された屋台に人形を乗せる南予…

開催期間:11月13日

南予の祭りと芸能

鬼北町内の秋祭りでは、各所で南予地方独特の「牛鬼」や「四つ太鼓」(いわゆる布団だんじり)、宇和島、吉田藩伊達家の関係で東北地方から伝播した「鹿踊り」などが見られます。弓瀧神社の秋祭りには、牛鬼、四つ太鼓、五つ鹿踊…

開催期間:2017年10月15日~2017年11月26日

「戦後日本画の再生」に挑んだ七人の巨山を中心に、戦後の流れを受けて花開いた現在の巨匠たちの「不動の日本画表現」、そして具象の系統に連なる新世代の作家たちの「越境する表現を通し、戦後から現在まで続く日本画壇の流れを…

開催期間:毎年10月下旬頃(地方祭の日程に合わせて)

南予の祭りと芸能

鹿踊りはシシ舞の一種で、一人立ちで張り子でできた鹿頭をかぶり、胸に鞨鼓を抱え、横縞模様の幌幕で半身を覆って踊るもので、南予地方周辺の祭礼に登場する民俗芸能です。南予地方の鹿踊りは、江戸時代初期に、宇和島藩初代藩主…

開催期間:10月25日

南予の祭りと芸能

伊達秀宗が宇和島藩十万石の領主に封ぜられた時、故郷奥州仙台の祭りを偲び、新領地の人々に教え広めたとの言い伝えがあります。また、この踊りは城川町土居の三嶋神社の八つ鹿踊りから伝授されたもので、鹿の数を一つ減らすこと…

開催期間:例年10月最終日曜日

南予の祭りと芸能

旧小田町の中田渡は中予地方の砥部町(旧広田村)と接する地区で、新田八幡神社の秋祭りには、南予地方の祭りの特徴である「牛鬼」と中予地方の祭りの特徴である「だいば」(鬼)が同時に登場する珍しい祭りといえます。「牛鬼」…

開催期間:10月21日

南予の祭りと芸能

内子町川中三島神社の秋祭りには「社切り」(しゃぎり・舎儀利とも書く)と呼ばれる稚児による囃子の行列が見られます。この「しゃぎり」は旧広田村(現砥部町)、伊予市中山町、内子町に見られる祭礼の際に練り歩く行列のことで…

開催期間:3月5日

南予の祭りと芸能

内子町の一宮三島神社は、享和2年(1802)に不慮の火災にあい、その後、防火の願いを込め奉納した舞が立川神楽の始まりとされています。当初は神官により舞われていましたが、明治後期頃からは郡の神職会に許可をもらい住民…

開催期間:10月第3日曜日

南予の祭りと芸能

伊方町湊浦の八幡神社の秋祭り(10月第3日曜日)では、湊浦、中浦、小中浦から1台ずつ合計3台の御車が出ます。小中浦の御車は、地元では「ねり車」と呼ばれ、新調年は明治31年です。材木の堅木は宇和島で仕入れ、海上輸送…

開催期間:10月第4日曜日

南予の祭りと芸能

蔵王神社の秋祭りに登場する鹿踊りです。松野町内では現在唯一の五つ鹿踊りとなっています。蔵王神社から出発する大人数の練り行列にも参加し、現在は弓、槍、獅子舞、四つ太鼓、牛鬼などと神輿を先導して、集落を回ります。かつ…