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開催期間:2020年1月11日~2020年3月8日

令和2年1月11日(土)~3月8日(日)まで「松山城冬の陣」を開催。「リアル宝探し」や「忍者巨大迷路」など、さまざまなイベントが目白押し。ぜひお越しください!

開催期間:2020年2月23日

愛南町の冬の特産である「かき」や「ブリ」の販売をはじめ、大鍋によるかき汁の無料サービスやかき食べ放題コーナー(有料)等がある。入場無料。 ※駐車場:有(無料)

開催期間:2020年2月23日~2020年4月12日(予定)

古き良き時代の面影を残す久万町商店街に、町内外から寄贈された雛人形を展示する。各店舗などに趣向を凝らした飾り付けを行うほか、メイン会場の「あけぼの座」には、雛人形ピラミッドなど約2,000体を設置する。 (料金…

開催期間:2020年3月19日~2020年3月21日

19日の湯祈祷祭を皮切りに、長寿餅つき、ブラスバンドパレード、郷土芸能大会、女神輿かきくらべ、道後温泉楽市楽座、餅まきなど、多彩な催しものを3日間開催。

開催期間:2020年2月2日

子どもたちが豆をまいて赤鬼、青鬼を退治し、福を呼び込みます。餅まきも行われ、春の訪れを喜びます。

開催期間:2020年2月11日

平成12年度愛媛県指定無形民俗文化財に指定された神事。五穀豊穣・悪魔退散を祈願し、鬼と書かれた的に向かい矢を放つ弓祈祷で、的中すると射手が担ぎ上げられ祭りが盛り上がる。

開催期間:2020年2月11日

伯方島の喜多浦八幡神社にて毎年行われる伝統行事。五穀豊穣、悪魔退散を祈願し、境内に作られた弓場で10m先の的に向かい、少年射手が矢を放つ。

開催期間:2019年11月30日まで、2020年3月1日~

東洋のマチュピチュとも称されるマイントピア別子・東平ゾーンへ行くお得なバスツアー。「天空の語り部」と呼ばれるガイド付きで別子銅山の産業遺産を巡ってみませんか。※12月~2月冬期運休

開催期間:例年1月1日~1月3日開催

伝統的な行事の獅子舞や太鼓の披露をはじめ、豚汁やみかんジュースの配布、お正月遊び道具の貸し出しや書き初めコーナーの設置など、様々な催しが実施される。また、初日の出を見に登城する来場者のため、元日は午前6時からロー…

開催期間:2020年4月23日

飢饉から村を救った義農作兵衛翁を祀る義農神社で、年に一度作兵衛翁の遺徳をしのび開催される。

開催期間:20120年3月3日~2020年4月3日

石で作成したお雛様を募集し、石垣に飾る。

開催期間:2020年2月23日

夭折の俳人「芝不器男(しば ふきお)」を偲ぶ俳句大会。事前投句の表彰のほか当日投句の募集及び表彰も行われる。

開催期間:2019年7月22日~2019年7月24日

南予の祭りと芸能

和霊大祭は宇和島藩の家老山家清兵衛を祭神とする和霊神社の夏祭りです。宇和島藩初代藩主の伊達秀宗が山頼和霊社を建立し、承応2(1653)年6月24日に盛大な祭典を営み、これにちなんで月遅れの毎年7月24日が祭日とな…

開催期間:3月5日

南予の祭りと芸能

内子町の一宮三島神社は、享和2年(1802)に不慮の火災にあい、その後、防火の願いを込め奉納した舞が立川神楽の始まりとされています。当初は神官により舞われていましたが、明治後期頃からは郡の神職会に許可をもらい住民…

開催期間:2020年3月3日~4月3日

ひな人形を商店街の店舗や住宅など20数か所で展示。明治・大正期のひな人形の展示やお楽しみクイズもある。

開催期間:2020年3月15日

地獄極楽絵図22巻が展示されるほか、稚児行列や茶会、もちまき等がある。14日は一千巻の般若心経の奉唱など前夜祭が行われる。

開催期間:2020年2月8日

島内で選ばれた若い男8人が、2組に分かれて、的まで弓の長さの8倍の距離のところから、射場所を変えながら、交代で矢を射る。

開催期間:20120年2月下旬

南予の祭りと芸能

毎年2月第二日曜日に節安地区にあるお薬師様の縁日に境内で奉納されます。昭和30年代までは旧暦1月16日に行われていました。戦国時代、難産で苦しんでいる高貴な身分の落人を救うため、長宗我部氏の武士と地区の農民らが舞…

開催期間:10月中旬~11月中旬

南予の祭りと芸能

西予市野村町野村の三嶋神社の秋祭り。牛鬼、四つ太鼓などのほかに江戸時代から続く「お多福」、「助夫」の面を被る練り物が出ます。このお多福には特に芸態があるわけではありませんが、家々を回っては、福をもたらすといいます…

開催期間:11月3日

南予の祭りと芸能

愛媛県宇和島市吉田町の八幡神社祭礼。11月3日に行われています。午前5時から神事が執り行われたあと、「卯之刻相撲」と呼ばれる相撲を奉納しますが、勝敗は決せず引き分けで翌年に勝負持越しとします。祭礼は寛文4(166…

開催期間:10月25日

南予の祭りと芸能

宇和海に面し、背後には大規模な段々畑が続く西予市明浜町狩浜地区では、江戸時代末期から続く神社の秋祭りが、3日間、しめやかにかつ勇壮に行われます。最終日には、地区単位で代々受け継がれてきた様々な出し物(牛鬼、五つ鹿…

開催期間:例年10月第4日曜日

南予の祭りと芸能

この「おねり」は三島神社の秋祭りの際に、神社境内で披露されます。苦労をして山畑を開墾し、獣害を受けつつ立ち向かう様子を表現した芸能で、もともとは獅子舞の一演目でもあります。臼杵地区は内子町の東端の山間部にあり、過…

開催期間:11月3日

南予の祭りと芸能

旧城辺町内は、明治38(1905)年に祭日を統一し、11月3日に行うようになりました。旧城辺町内の秋祭りには牛鬼、四つ太鼓(ヤグラともいう)、鹿踊り、唐獅子、俵練りなどが見られます。深浦地区の蘇我神社秋祭りでは神…

開催期間:10月第4日曜日

南予の祭りと芸能

松丸の天満神社では、秋祭りの当日に神幸が行われ、その行列を「おねり」と呼び、秋祭りの風物詩となっています。現在では、牛鬼と四つ太鼓がJR松丸駅前で豪快に鉢合わせを行うことで知られていますが、かつては五つ鹿や鼻高、…

開催期間:10月第2日曜日

南予の祭りと芸能

三机の氏神は八幡神社で、九州の宇佐八幡宮からの勧請といわれます。祭りでは「牛鬼」・「四ツ太鼓」が町内をねり歩き、牛鬼と四つ太鼓の鉢合わせが行われます。そのほか唐獅子や、五ツ鹿踊り、また近隣では比較的珍しい稚児の舞…

開催期間:不定期

南予の祭りと芸能

藤縄神楽は、大洲市藤縄、柳沢及び田処地区の神楽組により伝習される採物神楽です。その起源については不詳ですが、神楽奉納記録(栗田家文書)によると、弘化2(1845)年に、同地区において神職神楽として行われており、江…

開催期間:2020年3月5日

明治36年から伝承している立川神楽組。毎年3月5日に奉納されている。内子町無形民俗文化財に指定。

開催期間:10月第4土曜日

南予の祭りと芸能

10月第4土曜日に行われる三島神社の神幸祭(みゆきさい)には氏子の各地区から様々な練物が登場します。本町の「御舟」(船だんじり)、内之浦、琴平、駄場・清水町の「御車」(彫刻と刺繍で装飾された屋台に人形を乗せる南予…

開催期間:2019年8月15日

川之浜では、毎年盆の8月15日、お精霊船を作り、その年の新仏を乗せて西方浄土へと流す。この行事は大江、大久にも残っており、ふるさとの伝統行事となっている。

開催期間:11月13日

南予の祭りと芸能

鬼北町内の秋祭りでは、各所で南予地方独特の「牛鬼」や「四つ太鼓」(いわゆる布団だんじり)、宇和島、吉田藩伊達家の関係で東北地方から伝播した「鹿踊り」などが見られます。弓瀧神社の秋祭りには、牛鬼、四つ太鼓、五つ鹿踊…

開催期間:1、4、7、8、10月

南予の祭りと芸能

南予地方には、牛と牛とを闘わせる闘牛文化が広く定着し、地元では闘牛のことを「突きあい」と称し、平成7年に文化庁より「南予地方の牛の突きあい習俗」が国無形民俗文化財に選択されています。南予地方の「突きあい」は安政3…

開催期間:2017年10月15日~2017年11月26日

「戦後日本画の再生」に挑んだ七人の巨山を中心に、戦後の流れを受けて花開いた現在の巨匠たちの「不動の日本画表現」、そして具象の系統に連なる新世代の作家たちの「越境する表現を通し、戦後から現在まで続く日本画壇の流れを…

開催期間:毎年10月下旬頃(地方祭の日程に合わせて)

南予の祭りと芸能

鹿踊りはシシ舞の一種で、一人立ちで張り子でできた鹿頭をかぶり、胸に鞨鼓を抱え、横縞模様の幌幕で半身を覆って踊るもので、南予地方周辺の祭礼に登場する民俗芸能です。南予地方の鹿踊りは、江戸時代初期に、宇和島藩初代藩主…

開催期間:10月25日

南予の祭りと芸能

伊達秀宗が宇和島藩十万石の領主に封ぜられた時、故郷奥州仙台の祭りを偲び、新領地の人々に教え広めたとの言い伝えがあります。また、この踊りは城川町土居の三嶋神社の八つ鹿踊りから伝授されたもので、鹿の数を一つ減らすこと…

開催期間:例年10月最終日曜日

南予の祭りと芸能

旧小田町の中田渡は中予地方の砥部町(旧広田村)と接する地区で、新田八幡神社の秋祭りには、南予地方の祭りの特徴である「牛鬼」と中予地方の祭りの特徴である「だいば」(鬼)が同時に登場する珍しい祭りといえます。「牛鬼」…