開催期間:2026年4月25日
延長300mにわたる藤棚は、日本有数の規模。ここのフジは三尺フジと呼ばれる長い花穂を垂れる種類で、約160本植えられている。GW頃には、バラやボタンも咲きそろう。藤の花と香りに包まれた中で野点茶会を行うほかイベン…
開催期間:2026年4月25日
延長300mにわたる藤棚は、日本有数の規模。ここのフジは三尺フジと呼ばれる長い花穂を垂れる種類で、約160本植えられている。GW頃には、バラやボタンも咲きそろう。藤の花と香りに包まれた中で野点茶会を行うほかイベン…
開催期間:2026年3月22日~2026年4月30日 ※荒天の場合は休み
ピンクや白、ラベンダーなどの芝桜が緑の大地一面に可憐に咲く。牧場の新鮮で濃厚な牛乳やソフトクリームなどが堪能できるカフェもある。毎年県内外から多くのお客さんが訪れる人気スポット。
開催期間:2026年4月25日~2026年5月15日(予定)
形が富士山に似ていることからその名が付いた冨士山は西日本有数のツツジの名所。約63000本のツツジが山頂一帯を染める。
開催期間:2026年4月17日~2026年7月5日
数々の優れたアニメーション映画を世に送り出してきたスタジオジブリ。1985年(昭和60)に始まった「金曜ロードショー」は、「風の谷のナウシカ」の放映以来、これまで200回以上にわたってスタジオジブリ作品を放映して…
開催期間:2026年4月11日~2026年4月26日
3万2千株のつつじが植えられ、中でも、ひらどつつじの満開期をえらんでつつじまつりが催される。特産品の販売。庭園内で郷土芸能の公演やウォーキングイベントなどを行う。
開催期間:2026年5月16日~2026年6月7日
南楽園最大のイベント。園内2ヶ所の菖蒲園では、3万株、25万本の花菖蒲が咲き競う。特産品の販売やミニ砥部焼市も行う。夜間開園もあり。
開催期間:2026年5月3日~2026年5月4日
勇壮な櫂練(かいねり)踊りと、北条沖の大注連縄(おおしめなわ)張替え
河野水軍の戦勝祈願と祝勝奉賛が由来と言われる伝統行事を中心としたまつり。見どころは、勇壮な海の男衆による「櫂練(かいねり)踊り」と北条沖の夫婦岩の「大注連縄(おおしめなわ)の張替え」で、当時の水軍の姿を見ようと毎…
開催期間:2026年4月18日~2026年6月14日
大人気「おはなし・くろくま」、「怪談レストラン」や、最新作「ようかいむらシリーズ」まで魅力的なキャラクターを世に送り出し、今も多くの世代に愛され続けている、作家たかいよしかず。絵本原画、キャラクター作品やペストリ…
開催期間:2026年5月3日~2026年5月5日
巨大実験ショーや、気軽に参加できる科学工作など、科学の楽しさを体験できるスペシャル科学イベントです。
開催期間:2026年5月5日 ※雨天時は延期
ガガリという刃物を糸に取り付け、大凧が空中戦(糸の切り合い)を行うという、日本でここでしか見られない大凧合戦。その他、初節句神事や凧踊り・大凧出世太鼓などの披露がある。
開催期間:令和7年10月10日(金)~令和9年2月28日(日)
蜷川実花さんと4回目の道後アートプロジェクト
アーティストの蜷川実花さんとクリエイティブチームEiMによる「蜷川実花 with EiM × 道後温泉 DOGO ART」を開催中。 コンセプトは、「いのちの咲く湯 -A Place for Blooming-…
開催期間:2026年5月23日~2026年5月24日
四国で唯一のUCI公認のコースを有する八幡浜市で開催の迫力あるコースを疾走する本物のライディングを間近で見る事ができる。
勇ましく優美な西条の「だんじり」
約150台余りのだんじりやみこしが奉納される絢爛豪華な祭り。祭りの目玉は16日の「川入り」で、15~16時頃から各だんじりは市内と伊曽乃神社の間を流れる加茂川河川敷に集合し、夕闇迫るなか神様の御神輿の渡御を見送ろ…
いやしの南予体験プログラム
日本三大鵜飼いに数えられる大洲のうかい。屋形船と鵜舟が並走し、間近で鵜が鮎を獲える姿を観察しながら、食事や酒を楽しむことができる。ライトアップされた臥龍山荘や大洲城も望め、日本の情緒溢れる情景を堪能できます。#川
開催期間:2026年4月25日~2026年5月24日
四国最大級のしゃく薬園に40種類約30,000本の大輪が咲き乱れる。期間中にはお茶会も催される。(お茶席は有料500円)
開催期間:○通常マルシェ 毎月第2・第4日曜日 ○夜マルシェ 夏季第2・第4土曜日 ※基本的には上記の通りですが、その他、イレギュラーでの開催もあります。
瀬戸内の「うまい!」に出会える海辺のマルシェ
今治港約600mのコンコースに約100ブースのお店やキッチンカーがずらりと並びます。 地元でとれた新鮮な魚介類や野菜、グルメやアクセサリー等の雑貨など、大人も子どもも楽しめるイベントです! ご家族そろって、週…
開催期間:2026年1月2日、5月3日、7月23日、10月25日(予定) ※開催日については、変更することがあります
南予の祭りと芸能
南予地方には、牛と牛とを闘わせる闘牛文化が広く定着し、地元では闘牛のことを「突きあい」と称し、平成7年に文化庁より「南予地方の牛の突きあい習俗」が国無形民俗文化財に選択されています。南予地方の「突きあい」は安政3…
開催期間:2026年3月23日~2026年4月25日
城山公園では200本、冨士山では3,000本のソメイヨシノが咲き競い、八多喜祇園公園では700本の八重桜が4月を締める。
勢いよく眼前を駆け抜けるお供馬
「お供馬の走り込み」は菊間町加茂神社の祭事で、起源は約500年ほど前の室町時代、京都上賀茂神社葵祭(あおいまつり)の行事をまねて始まったものと伝えられています。祭用の鞍や装飾具を着けた馬に、3~15歳までの少年が…
豪華絢爛、勇壮華麗な全国に誇る愛媛の秋祭り
高さ約5.5m、重さ約3トンの太鼓台が市内を勇壮に練り歩く、愛媛を代表する祭りの一つ。最大の見どころである「かきくらべ」が各地区で行われ、躍動する太鼓台に多くの観衆が酔いしれる。「ソーリャ、ソーリャ」の掛け声で担…
開催期間:2026年(期間中毎週土曜日)1月31日・2月7日・14日・21日
新たな愛媛のおいしさ発見!foodiscovery
1月31日から2月21日までの毎週土曜日は、旬の愛媛県産食材が並ぶ「市場」が松山市内中心部・大街道商店街に出現! 市場では鮮度バツグンのお魚や旬の高級かんきつが購入でき、本格的な競りも楽しめるほか、「鯛めし」の…
7日の早朝6時半頃から道後温泉駅前で八町八体の大神輿がそれぞれ2回づつ、計8回の豪快な「鉢合わせ」を行う。喧嘩神輿と呼ばれ、神輿と神輿がぶつかり合い、たちまち神輿を取り巻いていた「神輿守り」の若い衆が渾身の力を込…
開催期間:2025年10月1日~2026年9月(予定)
ⓒFulldome Studio DN
果てしなく広がる、幻想的な星空。満天の星はいつの時代も私たちとともにあります。 ペルセウスの勇敢な物語、アリアドネの純愛など、ストーリーに秘められた想いを辿りギリシャ神話の色彩豊かな世界へとご案内。幾千の時を超…
いやしの南予体験プログラム
大洲のまちの真ん中の大洲城下の肱川でカヌー、SUP(サップ)を気軽に体験できます。肱川から見上げる大洲城は普段では見ることができない、ここだけの体験です。また、肱川のゆったりした流れは、子供も大人もパドルスポーツ…
開催期間:2026年4月29日 ※雨天決行・荒天中止
郷土が生んだ「飛行機の父・二宮忠八翁」の功績を讃えて開催されます。ゴム動力プロペラ機、カラス型飛行機、紙飛行機の各部門で滞空時間の長さを競います。
開催期間:2025年12月1日~
「移動の不便」を解消。相乗りだからリーズナブルに、指定場所までスムーズに移動できます。
移動の利便性向上のため、AIシェア乗りサービス「NearMe(ニアミー)」の運行が開始されました。 本サービスは国の支援事業(交通空白解消等リ・デザインPJ)に採択された企画で、同じ方向へ向かう方とタクシー…
若者たちを中心としたダンスイベント「ガイヤカーニバル」、宇和島湾海上からの「海上打上花火」など、宇和島を熱くするイベントが盛りだくさんのおまつりです。24日はまつりの花形である牛鬼がきさいやロードを練り歩きます。
開催期間:2026年6月7日~2026年6月8日
旧暦4月22日に行われる例大祭は、大山祇神社が現在の地に移された日を起源とする祭礼。例大祭の前日の「御更衣御戸開祭」を含め三日間は「春の大祭」と呼ばれ大三島内外より祈願参拝の人々が訪れ、終日賑わう。
開催期間:2026年5月31日(日) ※ミニSL乗車会は雨天中止
ミニ列車に乗って、総延長235mのコースをまわります。 お気に入りの一台を見つけましょう。 「駅前マルシェ」も同日開催です。 日時:5月31日(日) 10時~12時・13時~15時(雨天中止) 場所:…
開催期間:2026年3月8日(日)
JR予土線の伊予宮野下駅、近永駅、松丸駅の駅前では、各地区の住民等が主体となり、持ち回りでマルシェを開催しています。 今回は、伊予宮野下駅前(宇和島市三間)と近永駅前(鬼北町)での同時開催です! どちら…
開催期間:2025年7月1日~2026年1月12日
\春夏賞受賞作品決定!/受賞作品をご紹介! プロの写真家、地元の方、旅行者、誰もが気軽に参加できるフォトコンテストです。 Instagramで、ハッシュタグ「#愛媛県観光写真大賞2025」と、メンション「…
戦国悲話が起源の奇祭
戦国時代に、味方の誤射により倒れた山伏の霊を鎮めるために始まった行事。高さ約20mの柱に麻木籠を取り付け、籠に向かって松明を放り投げて籠が燃え上がるまで幾夜でも続けられる。美しい火の玉が闇の中で尾を引く光景は神秘…