開催期間:2026年3月22日~2026年4月30日 ※荒天の場合は休み
ピンクや白、ラベンダーなどの芝桜が緑の大地一面に可憐に咲く。牧場の新鮮で濃厚な牛乳やソフトクリームなどが堪能できるカフェもある。毎年県内外から多くのお客さんが訪れる人気スポット。
開催期間:2026年3月22日~2026年4月30日 ※荒天の場合は休み
ピンクや白、ラベンダーなどの芝桜が緑の大地一面に可憐に咲く。牧場の新鮮で濃厚な牛乳やソフトクリームなどが堪能できるカフェもある。毎年県内外から多くのお客さんが訪れる人気スポット。
開催期間:2026年3月28日(土)~2026年4月8日(水)
地元の人々が守り続ける春の風景を楽しもう
ソメイヨシノや大島桜、陽春などが満開に咲き誇る積善山三千本桜。桜の木は山沿いに林立し、山を抱くようにぐるりと咲く様子が特徴です。3月中旬にはミモザ、4月中旬にはヤマツツジも見られます。積善山は「岩城富士」とも呼ば…
開催期間:2026年4月18日、2026年4月19日
毎日使いたくなる、多様なスタイルの器が大集合!
砥部焼の窯元の作品約10万点が一堂に集まる「砥部焼まつり」。 日用食器や花器などの美術工芸品が感謝価格で販売され、掘り出し物を求めて、毎年県内外から多くの来場者で賑わいます。 人気の絵付け体験や、お好みの砥部…
開催期間:2026年5月9日~2026年5月10日(予定)
産地メーカーが出店し、各種タオル製品を奉仕価格で販売。また、メーカー各社による新製品展示発表会を行う。期間中は「織物体験コーナー」も設置している。
開催期間:2026年4月25日(予定)
延長300mにわたる藤棚は、日本有数の規模。ここのフジは三尺フジと呼ばれる長い花穂を垂れる種類で、約160本植えられている。GW頃には、バラやボタンも咲きそろう。藤の花と香りに包まれた中で野点茶会を行うほかイベン…
開催期間:2026年4月12日
奥伊予のうまいもの、楽しいものが集まる春のおまつり「第4回奥伊予春まつり」。 ここでしか出会えない城川町でおなじみの食べ物や、太鼓やダンスいったイベントが目白押し!今年は土居の伝説のおまつりから「さんばいおろし…
開催期間:2026年5月3日~2026年5月4日
勇壮な櫂練(かいねり)踊りと、北条沖の大注連縄(おおしめなわ)張替え
河野水軍の戦勝祈願と祝勝奉賛が由来と言われる伝統行事を中心としたまつり。見どころは、勇壮な海の男衆による「櫂練(かいねり)踊り」と北条沖の夫婦岩の「大注連縄(おおしめなわ)の張替え」で、当時の水軍の姿を見ようと毎…
開催期間:2026年3月23日~2026年4月25日
城山公園では200本、冨士山では3,000本のソメイヨシノが咲き競い、八多喜祇園公園では700本の八重桜が4月を締める。
開催期間:2026年4月11日~2026年4月26日
3万2千株のつつじが植えられ、中でも、ひらどつつじの満開期をえらんでつつじまつりが催される。特産品の販売。庭園内で郷土芸能の公演やウォーキングイベントなどを行う。
勇ましく優美な西条の「だんじり」
約150台余りのだんじりやみこしが奉納される絢爛豪華な祭り。祭りの目玉は16日の「川入り」で、15~16時頃から各だんじりは市内と伊曽乃神社の間を流れる加茂川河川敷に集合し、夕闇迫るなか神様の御神輿の渡御を見送ろ…
7日の早朝6時半頃から道後温泉駅前で八町八体の大神輿がそれぞれ2回づつ、計8回の豪快な「鉢合わせ」を行う。喧嘩神輿と呼ばれ、神輿と神輿がぶつかり合い、たちまち神輿を取り巻いていた「神輿守り」の若い衆が渾身の力を込…
豪華絢爛、勇壮華麗な全国に誇る愛媛の秋祭り
高さ約5.5m、重さ約3トンの太鼓台が市内を勇壮に練り歩く、愛媛を代表する祭りの一つ。最大の見どころである「かきくらべ」が各地区で行われ、躍動する太鼓台に多くの観衆が酔いしれる。「ソーリャ、ソーリャ」の掛け声で担…
開催期間:2026年4月18日
200年の伝統を持つ行事で、名物は1850年に建てられた花道のある芝居小屋で上演する芝居。さまざまな題目の芝居が神様に奉納するために上演され、芝居祈祷とも呼ばれる。
開催期間:○通常マルシェ 毎月第2・第4日曜日 ○夜マルシェ 夏季第2・第4土曜日 ※基本的には上記の通りですが、その他、イレギュラーでの開催もあります。
瀬戸内の「うまい!」に出会える海辺のマルシェ
今治港約600mのコンコースに約100ブースのお店やキッチンカーがずらりと並びます。 地元でとれた新鮮な魚介類や野菜、グルメやアクセサリー等の雑貨など、大人も子どもも楽しめるイベントです! ご家族そろって、週…
開催期間:2026年6月7日~2026年6月8日
旧暦4月22日に行われる例大祭は、大山祇神社が現在の地に移された日を起源とする祭礼。例大祭の前日の「御更衣御戸開祭」を含め三日間は「春の大祭」と呼ばれ大三島内外より祈願参拝の人々が訪れ、終日賑わう。